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#16 "NEVER STOP SESSIONS"

Issued 2021.08.30

Print Laser/Risograph

20pages

Size:A5

24~36copies

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汽水空港

百年の二度寝

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↓Entry  (ページNo / title / 作家名) ↓

Cover (head/tail)
TReC1and2
P1
「好きな服着て」/ assam
Comment
「私はlimifeuという洋服ブランドが好きです。そんな感じで描きました。」
P2
「オリキャラ・五輪塔ざくろの絵」/ 青月妖
Comment
「絵を描く事に対する情熱が日に日に冷めていってるのでは...、と慄く日々を送っているので、今回はモチベーションを振り絞って描かせて頂きました。こういった人に見てもらえる場がないと、自分という人間はダメになる一方だなと気づけただけでも収穫としたいです(?)。」​
P3
「積読のすすめ vol.8」/ cate books
Comment
「今年の夏休み用に物色した本も、読破できず積読の仲間入りしました。」​
P4
「ずっとあなたがいてくれた第16話」/ 比良岡美紀
Comment
「クライマックスに向け走り出しているものの、まだ主人公の心の準備が必要な段階で、やきもきさせてしまうかと思いますが、お付き合いいただけましたら幸いです。毎号掲載できるように頑張ります!」
P5
「ta」/ cpnyk1
Comment
「」
P6
「de」/ cpnyk1
Comment
「」
P7-8
「street portrait of AZURER #1126」/ 境 貴雄
Comment
「日本では古来より、小豆は赤色という特徴から邪気を払う魔除けとしての役割を担い、幸福をもたらす食べ物として用いられてきた。季節ごとに小豆を用いた和菓子を食べたり、祝い事で赤飯を炊くことも、幸福を祈願する意味がある。小豆をヒゲに見立てたファッション「アズラー」は、国籍・人種・民族・宗教・ジェンダー・年齢・職業を問わず、様々な人たちがモデルとして参加し、現代における「魔除けの肖像」として、差別や暴力のない世界への祈りが込められている。」
P9-10
「それでも生きていく」/ 観手
Comment
「自分をよく見せるための嘘や何も知らない他人からの勝手な期待など本来は人生をプラスの方向にしようとする要素(=花に必要な水)が必要過多すぎてどうもがいても起き上がれなくなている状態。苦しくて誰かに助けて貰いたいが日々はそれでも進んでいくから、それもこれも全部抱えて生きていく孤独な心の美しさ、人間の儚さを表現した。」
P11
「painkiller_55」 / n.k.n

Comment
「」
P12
「So strange but pop」/ 15min records
Comment
「Centers everywhere margins nowhere」​
P13
「副都心の田舎側」/ いつも静かに笑っている人
Comment
「表は華やかなのに、裏はちょっと残念な感じ。」​
P14
「無題」/ 百年の二度寝河合南
Comment
「」​
P15
「絵画教室第十三話」 / Red velvet cake
Comment
「」
P16
「街は生きている?」 / はらだようこ
Comment
「散歩はいいですね♪」
P17
「富ます秋茄子」 / 白黒ええよん
Comment
「9月。秋ですね。また、駄洒落の虫が騒ぎまして・・・。皆様の秋がますます素敵なものになりますように」

P18

「アルーパラタ」 / TReC1and2

Comment

「タイじゃタイじゃー。バンコクじゃー。」